proud style Vol.2 別荘の寛ぎを継承するラグジュアリーステイ空間

「#202」。ブックシェルフのあしらいなど、趣味性の高いディテールが面白い。
東京の華やぎを象徴するようなインテリア&照明に彩られた「#302」。

いま、高級サービスアパートメントのデザインが面白い。中でもここ「Executive Suite roppongi secondo」は高感度デザイナー森田恭通がプロデュースを手掛けた、大人の遊び心をくすぐる空間。

大胆なインテリア、ドラマチックな照明など、住まいでも、ホテルでもない空間だから許される華やかな寛ぎに満ちている。こんな空間こそ、現代における都市の別荘として機能するのかも知れない。

  1. ガラス張りのバスルームには、Jaxsonのバスタブ。ここ「#301」のリビングルームはシアタールーム仕様で、デザインだけでなく、機能的にも遊び心を満たしてくれる。
  2. 東京の華やぎを象徴するようなインテリア&照明に彩られた「#302」。
  3. 「#202」。ブックシェルフのあしらいなど、趣味性の高いディテールが面白い。

エグゼクティブスイート roppongi secondo

東京都港区六本木7
http://www.executivesuite.jp/
0120-020-103

寛ぎと利便性が調和する“杉並品邸”

京王井の頭線「富士見ヶ丘」駅から徒歩3分。 賑わいから道路を1本入っただけの近さにありながら、緑豊かで閑静な第1種低層住居専用地域※に『プラウド富士見ヶ丘』が誕生します。格調高い邸宅の内側にパティオを配した、やすらぎのランドスケープ設計。寛ぎと利便性が見事に調和した“杉並品邸”は08年1月モデルルーム事前内覧会開催の予定です。

※敷地面積3030.54m2のうち、36.27m2は近隣商業地域となります。

プラウド富士見が丘

Back Number